アフィリエイト 商材

情報商材2ndSTAGE!0→1最速ダッシュで目指せ月100万円

初心者がアフィリエイトでなにを書いていいかわからない?

読了までの目安時間:約 4分

 

こんばんは、tdashです。

 

 

アフィリエイトで記事の書き方がわからない、
なにを書いていいかわからない、
といった質問をされることがあります。

 

 

たしかに情報商材でもタイトルの決め方や
商品の選定法からSEOまで解説していても
具体的になにから書けばいいか、
どんな記事を書いたらいいか、
といったもっと初歩の段階で躓いている人も多いようです。

 

 

以前にも話しましたが
基本的にアフィリエイトは体験談を書くことが一番と思います。

 

 

よく勘違いしやすいのが
アフィリエイターは売り込みをしてはいけません。
売ってはいけないというとわかりづらいかもしれませんが、
そもそもアフィリエイターは売ることが仕事じゃないんです。

 

 

たしかに訪問者に商品を買ってもらうことが
アフィリエイターの報酬になります。
しかしアフィリエイターは販売側に立って記事を書くと失敗します。

 

 

アフィリエイターが商品の記事を書くときは
お客様目線で商品をとらえて書くようにしましょう。

 

 

簡単にいうとお客様が商品を買うときに
メリットだけでなくデメリットも教えてあげたり
安く買える場所を教えてあげたり
便利な使い方を教えたりといったアドバイスをしてあげる役目です。

 

 

商品を持ち上げて買え買えとばかりに煽っても売れません。
あなたはそういう煽りまくっている販売サイトから商品を買おうと思うでしょうか?

 

 

まず買わずにサイトを閉じてほかのサイトに行くでしょう。

 

 

アフィリエイターはお客様目線でものを考え、
訪問者に有益な情報を提供する、
いってみればソムリエか執事のような存在であるべきです。

 

 

あくまでもお客様(訪問者)と一緒に
買い物の手伝いをしてあげるようなスタンスで記事を書くことです。

 

 

つまりお客様目線でということは実際に使った感想や不満点、
便利な使い方を語ってあげる体験談という形が
すんなりとお客さんの共感を得ることができ、
結果として商品が売れるのです。

 

 

お客様目線の体験談や記事を書く。
訪問者にとって有益なコンテンツ。
こういうのがGoogleの好むサイトであり
今後も残っていくわけです。

 

 

当然売れないわけがないですよね。

 

タグ :    

アフィリエイト初心者 コピーライティング 情報商材アフィリエイト 物販アフィリエイト