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訪問者の購買につながりやすいタイトルキーワードとは

読了までの目安時間:約 7分

 

こんばんは、tdashです。

 

 

アフィリエイトの記事を書くときに
タイトルや記事内のキーワード選びに迷うことがあります。

 

 

何も考えないでタイトルを決めたり
記事を書いたりしているようならとても損ですよ。

 

 

商品の名前を入れることはもちろん、
訪問者を買う気にさせるキーワードを入れたほうがいいです。

 

 

とまあここまではもう当たり前のレベルですね。
アフィリエイトで収入を得ようとしているあなたなら
キーワードの重要性はよくわかっていると思います。

 

 

でもここまではほとんどのアフィリエイターが知っていることだし
ありきたりのキーワードでは
多くのアフィリエイトサイトを出し抜いて
上位表示することなんてほとんど無理です。

 

 

ここであなたがサクッと考えつくキーワードは
おそらくほとんどの人も考えています。
ということはそれらライバルに勝つのもかなり困難ということです。

 

 

ここで考えてもらいたいのはアフィリエイターが考えるキーワードではなく
訪問者が考えるキーワードだということです。

 

 

もっというとアフィリエイトなどのネットビジネスをやったことがなくて
その商品を買うであろうターゲットが考えるキーワードということになります。

 

 

購買につながるキーワードは購買欲がある人の考えるキーワードです。

 

 

ちょっと考えてみてください。

 

 

その購買予定者は商品名はすでに知っています。
次に知りたいのはなんでしょう?

 

 

細かいことをいえばいっわゆるニッチキーワードになりますが
あまりにニッチすぎると検索すらされません。
なので(アフィリエイターなど)誰もが考えつくキーワードではなく、
また、あまりにだれも考えなさそうなキーワードではない
中間にありながら購買欲が高いキーワードを見つけてください。

 

 

僕が実際に商品を買うときに検索するキーワードは
購入者の評価だったりレビューだったりです。

 

 

あらかじめ商品のおおまかな概要は調べます。
これは普通に素人ならだれでもやることですね。

 

 

そして対象を絞ります。
購入対象が決まっていない人をいくら呼び込んでみても
購入までもっていくようにすることは相当困難です。
労力ばかりで成果が出ない徒労に終わることもあります。

 

 

そういう人を相手にしないでください。
より広範囲に大勢の人を呼び込んで買わせたい気持ちはわかりますが、
それだけコンテンツを用意しなければいけませんし
なにより対象が定まらないので内容もブレが大きくなり
説得力のないサイトになってしまいます。

 

 

たしかに訪問者の数は多く集められますが、
ほとんど購入に至らないのではやっている意味がありません。

 

 

それならば訪問者の数は少なくなりますが
購買につながる濃い訪問者を集められれば成果は高くなります。

 

 

ということで購入しようとしたときに考える
検索キーワードはなにがありますか?

 

 

感想、評価、体験、使用感などはどのジャンルでも
購入意欲が高めの検索ワードですね。

 

 

さらに食品だったら味の感想や味付け、
送料無料なんかも重視する人がいますね。
ちなみに送料を気にする人はその時点で買うサイトを探していますので
買う直前の購買欲満々の人です。
こういう人を呼びこめられれば購入率はグンと上がります(笑)

 

 

また、家電やカメラなどモノの場合は耐久性や使い勝手などの
実際に使うことでわかってくるような部分に関心を持つので
そういった視点からキーワードを考えてみてください。

 

 

商品名と購入して使ってみたときに感じるであろう
体験キーワードで検索してくる時点で購入意欲はあるわけですから
あとは背中を押してあげるだけで購入する可能性は高いわけです。

 

 

そのさいにネガティブキーワードも入れてみてください。
100%完全なモノなどはありませんし、
ベタ誉めオンリーなんて返って胡散臭く感じます。

 

 

だからネガティブなことも書かなくてはいけません。
書くといってもマイナス面があってもプラス面が包み込んで
多少のデメリットよりもそれを帳消しにするメリットがあるというように
デメリットをデメリットに感じないように書くことがコツです。

 

 

このようにして自分で商品を買うときに
実際に検索窓に入れるキーワードを考えてください。

 

 

そのキーワードの中から購入に直結する
購買欲の高いキーワードをピックアップしてみてください。

 

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ブログにアクセスを集めるタイトルと記事の考え方

読了までの目安時間:約 6分

 

昨日の記事ではアクセスが爆発するキーワード戦略と
その流れで今後公開しようと思っている裏技ノウハウについて触れましたが
このブログでは有益な情報を発信することを目的にしているので
毎回ポイントとなるテーマが違うことになります。

 

 

というのもブログで講座をする趣旨ではないため
稼ぐための手法を時系列で解説することではないので
そこのところはご理解ください。

 

 

とはいえ毎回知識としてスキルアップできるような内容をこころがけていますので
お気に入りにでも登録してちょくちょく見にきてくれるとうれしいです^^

 

 

氾濫する売り込みばかりのエセレビューブログや
中身の薄っぺらいスッカスカのブログを見にいって
無駄な時間を消費するくらいならここにきて
ひとつでも役立つ知識を持って帰ってもらえば管理人冥利に尽きます。

 

 

さて昨日は爆発させるキーワードについてお話しましたが
今日はもうちょっと一般的な話としてアクセスを集めるための
普段から意識するキーワードの考え方について話してみたいと思います。

 

 

ただ当たり前すぎてがっかりする人もいるかもしれませんが
でも意外にできていないのでしっかり意識してもらうためにも
ここであえて話しますね。

 

 

昨日は旬のキーワード取り上げました。
ただライバルが多い場合を想定して複数の関連キーワードを入れると話しました。
その関連キーワードで間違った考え方をするとアクセスがきません。

 

 

当然メインのキーワードで集客するわけですから
対象となる属性(ざっくりいうと興味関心をもつジャンル)を考えてみてください。
あなたのブログにどんな人がきてもらいたいか、
売りたい商品ありきならその商品に関心をもつであろう人ですね。

 

 

その人の気持ちになってどんなキーワードで検索するかを
深く掘り下げて考えてみてください。

 

 

購入意欲レベルや関心レベルの高い属性の人が検索するであろうキーワードです。
昨日の爆発するキーワードとはちょっと違う考え方になります。
日々のタイトルや記事に意識するキーワードの考え方です。

 

 

訪問してもらいたい人、
そして成約につながる購入意欲レベルや関心レベルの高いキーワード。
たとえばルンバに代表されるお掃除ロボットで考えた場合
お掃除ロボットやルンバでは弱いですね。

 

 

まだルンバだったら型式まで入れるほうが関心度は高いです。
さらに評判とか販売といったキーワードよりも
故障とか欠陥などのネガティブキーワードや
消費電力や騒音、吸引力といった詳しい性能を知りたいキーワードなど
より深く調べたいキーワードが購入意欲レベルが高いキーワードといえます。

 

 

なんでネガティブキーワードみたいな
マイナスになるようなキーワードがいいのか?と思われるかもしれません。
でもこれは人間の心理状態を考えるとよくわかります。

 

 

商品名やそのジャンル、買える場所っていうのは
興味関心があるようで意外と薄い状態です。
商品名だけで調べて最初に見たサイトで
いきなりポチッとする人なんていないですよね?

 

 

百貨店で値札を見ないで買うようなセレブは別にして(笑)
買う前にあれこれ調べるのが普通です。
その調べるなかでもネガティブなこと、
ルンバだったら故障や拭き残しやゴミ処理などの
どちらかというと長所よりも短所になる部分としてのキーワードがポイントです。

 

 

どういうことかというと、
もうそのルンバの機種は買うつもりでいます。
その商品の魅力、長所は十分わかっています。
ただ最後は短所はないか、使っている人で悪いところを指摘している人はいないか?

 

 

そこを知りたいわけです。
つまり最後の背中を押してくれる自分への理由付けに
短所を探してみて納得できたら、
短所よりも長所が勝っていたなら、
買ってしまおう!という買う気満々な心理状態ってことです。

 

 

ここまできていればもう成約寸前なのでほぼ購入決まりです。

 

 

ということで広範囲で抽象的なキーワードで攻めて多くのライバルに埋もれてしまうより
もっと狭めてさらに背中を押してもらいたい気持ちを後押しするように
ネガティブキーワードで誘ったうえで「でも安心ですよ、それ以上に便利なんですよ」と
最後の不安を取り除いてあげられれば高い確率で成約までいけます。

 

 

ぜひネガティブキーワードで購入意欲満々の人を集めて
不安要素を取り除いてあげるキーワード戦略を意識してみてください。

 

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アフィリエイト初心者 キーワード

成約に一番近い売れるキーワードとは

読了までの目安時間:約 5分

 

昨日は商品名と動詞形のキーワード、
そして上位表示を目指すならさらにもうひとつ加えた
複合キーワードで攻めていくのがおすすめと話しました。

 

 

そしてもうひとつ重要なキーワードの選び方を
仕込んでおきましたがわかりましたか?

 

 

むしろ前回のキーワードの例よりも
もっと成約に近いキーワードだったんですが
気がついた人は無意識に学んだか
相当細かく分析している人かもしれないですね。

 

 

初心者は絶対に選ばないでしょうし
普通に考えたってネガティブなキーワードなんで
これが成約に一番近いキーワードだなんてだれも考えません。

 

 

ということで答えは“失敗”でした。
タイトルに商品と失敗を入れていましたよね?

 

 

ではなぜネガティブキーワードの失敗が成約に一番近いのかわかりますか?

 

 

これは購入とか登録とか商品を買ったり
サービスを申し込んだりするようなキーワードよりも
もっと成約に近いのが失敗などのネガティブキーワードっていうことです。

 

 

なぜだかわからないならあなたが高額な買い物をするときに当てはめてみてください。
最近の僕の例でいうとホームシアターのサラウンドスピーカーを
グレードアップしようとしました。

 

 

今までの国産メーカー製では満足できなくなって
海外のメーカーのものにしようと考えました。
そこで価格コムやAmazonで売れ筋のスピーカーを探しました。
この時点で近いのは商品名+購入や商品名+評判なんかでしょうか。

 

 

そしてある程度絞ったらそこで購入・・・

 

 

とはいきません^^
今回の予定金額は10万円を越えるのでさすがに慎重になります。
このまま勢いで買うのもいいのですが
もし買ったものが自分の求めていたものと違ったらショックですよね?

 

 

金額的なものももちろんですが、
もし探していたものと音が違ったとなっても大きいものなので
そのまま次のものを買うにはスペースがないし
最初に買ったものを処分するには大きく重いので面倒だし、
とにかく買うのは慎重になります。

 

 

そこで次に検索するが商品名+失敗や商品名+残念、商品名+詐欺のような
ネガティブキーワードでこの商品を買って失敗した人や
高額なのにそれに見合う性能じゃないという意見を探します。

 

 

そして納得がいけば購入となります。
高額な商品、たとえば家だったり車だったりならなおさらネガティブキーワードで
だめな点、価格に見合わない点を調べますよね。

 

 

なにも高額な商品だけに限らず
賢明な人は宣伝のうたい文句を鵜呑みにせずに
短所も知った上で買うでしょう。

 

 

このようにネガティブキーワードは一番成約一歩手前のキーワードといえます。
あとはコンテンツは不安をあおるのではなく、
短所・欠点の不安要素を解消してあげるような内容で購入リンクに誘導してあげれば
かなりの成約率で買ってくれます。

 

 

ネガティブキーワードはどんなジャンルの商品でも有効ですので
ぜひ覚えておいて活用しましょう。

 

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